楽しく集まっている様子を記録しています。(管理人発)


by gc-salvia
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カテゴリ:楽しい出来事( 15 )

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久し振りにGCサルビアメンバー全員でステージ演奏しました。
しかも本拠地だった四日市市文化会館で。
近いので午後1時前に集合・4時30分解散と言うシニアメンバーが多くなって来た私達には優しいイヴェントでした。

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プログラム最後は出演者有志による合同合奏がありました。
『夏の思い出』リハーサルなしでしたがとてもきれいに合っていました。

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楽しい一日をありがとうございました。
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by gc-salvia | 2009-05-09 20:51 | 楽しい出来事
  第12回ギターコンサート in 四日市のご案内

    日  時 : 平成21年5月9日(土) 

               1:30開場  1:45開演  

    会  場 : 四日市市文化会館・第二ホール

    主  催 :  ギターコンサートin四日市友の会

    入場無料 
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by gc-salvia | 2009-04-15 06:06 | 楽しい出来事

10月24日

ギターを持たずに親睦昼食会の日でした。
和風創作料理+江戸前寿司のお店でテーブルを繫げて全員が一つになって食事。
和気藹々と話しながら次々と出てくるお料理を美味しく戴きました。
19日の演奏打ち上げが本テーマだったのですが何で集まろうと関係ないです。
美味しくいただければそれでいいのですからね。^^

食後に次週から取り掛かる新曲の楽譜を配布。
そして次の目標について話し合いました。
5月9日(土)に行われるギターコンサートin四日市に出演参加することを決定しました。
まだ曲目は未定ですが楽しく全員が一つになるような曲を弾いて行きたいと思っています。
メンバーからは2枚目のCD作りをして欲しいと要望がありました。

結成20周年を記念しての1枚目のCD製作はコンサートホールを借りて3回に分けて録音していきました。
今回はその時ほどのものは意識しないで25周年をこのメンバーで通過している・あるがままを記録したもので良いから・・と穏やかだけど弾くことに積極的な提案で私はとても嬉しく思いました。

また来週からコツコツと練習を重ねて楽しい思い出作りをして行きます。
前向きになることは元気が出てきますね。
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by gc-salvia | 2008-10-25 15:02 | 楽しい出来事
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今年度の演奏目標として来た本番ステージを務めて来ました。
会場の鈴鹿市文化会館・けやきホールは500席ほどですがとても響きの良い会場でした。
午前中にステージリハを行い午後一番のプログラムで演奏しました。

ミスがなかったわけではありませんが、よくこれだけまとまって弾けたととても満足しています。
お茶の間ミュージックメドレーはテレビからよく流れてくるお馴染みの曲3曲を並べました。
ハウルの動く城より「世界の約束」はあのメンバーだとあのぐらいで精一杯の出来だと思います。
「アルハンブラの思い出」はリハーサルよりも本番が良く出来ていたように思いました。
さすがさすがのサルビアキャリアでございましょう。(笑)

その後はWIサルビア有志メンバーと四郷ギターサークルの方々も加わり合同合奏です。

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大勢で弾くのはまたイメージが変わりますね。
「白い恋人たち」あれだけ揃っていてのあの演奏は◎です。
「シェリトリンド」もリハーサル時の速さより多少ゆっくりしていましたが却ってその方がみんなで気をつけながら走らないように出来たのだと思います。◎◎◎でしょう。^^

せっかく衣装をつけたのだからとこんなやら

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あんなのやら

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もひとつおまけのそんなのやら(笑)

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記念撮影会をして楽しんでいました。


年に1回は日常でないスタイルを楽しむのも良いのではないでしょうか。^^
とても楽しい演奏会でした。
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by gc-salvia | 2008-10-19 21:00 | 楽しい出来事
今日はいつもの練習日誌ではなく、タイトルの催し物に行ってきたので書くことにしました。
津ギターアンサンブルはサルビアよりも少しだけ後に発足した合奏団です。
でも前身が津実業高校ギター部なのでそれからすると実際の活動歴は負けています。(笑)
山内盛明先生のご指導の下、とてもよい社会人のギターアンサンブルを築き上げられてきました。
後援会もしっかりしていて活動が実に活発で海外公演も何度か経験されています。
でも2004年に山内先生は病に倒れ遠い世界に旅立たれました。
現在の津ギターアンサンブルはお嬢様・悠子先生によって率いてられます。
新堀ギター音楽院で学ばれその合奏団の主要メンバーだった方ですので、奏法も音楽的表現もしっかりとしています。
また合奏の指揮も実に分り易い振り方をされているので客席から見ていても気持ちのよいものでした。

ギターアンサンブルを1から作るのは時間がかかるし難しいものだと思います。
ギター人口が多くてある程度の経験者が入会されれば嬉しいのですが実際には殆どそれは期待できないですよね。
だから数年は基礎作りが必要です。
その間も辛い学習だけでなく楽しいイヴェントを織り込みながら運営していく根気・企画力も必要でしょうしね。

今日の定演は19回目なのですが、毎年とてもよく企画構成されているのに感心します。
自分たちの演奏を発表する・・意識ばかりでなく、客席サイドをとても考えられているんです。
ゲスト・チャリティ協賛をプログラムに組み込んで、回数を重ねてくると兎角押し付けがましい内容にもなり易いところが感じられませんでした。
コンサートを聴き終えロビーに出てこられた人達が満足気で温かな表情をされているのがまた翌年のエネルギーになるんですよね。

とても良い場面に居合わせました。心地良い思いで帰路に着きました。
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by gc-salvia | 2008-03-23 21:44 | 楽しい出来事

メリー・クリスマス!

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みなさまのところにも素敵なクリスマスが来ますように!
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by gc-salvia | 2007-12-24 12:25 | 楽しい出来事
岐阜県多治見市で行われた中部日本ギター協会主催のギターアンサンブルの集いに参加してきました。

朝からとても気持ち良いお天気で絶好の行楽日和。^^
朝8時過ぎに集まり16人乗りマイクロバスを楽器を乗せて岐阜県多治見市に向かいました。
凡そ2時間かかるとのこと。
本当は9時30分集合なんです。
しかも私達の出番は2つめだからリハーサルが10時過ぎにすぐあるんです。
それなのに8時過ぎにこの状態では・・とも思いましたが、集合場所まで来るのに30分かかる人もいるので主婦行動ではこれがギリギリ。
思ったよりも早くに会場に着き一安心でした。

道中は賑やかだこと。エネルギーは半分以上使い果たしていましたね。(笑)
リハーサルは椅子に座るまでが問題で・・と言うのはステージ上に40席以上セッティングしてあるところを縫うようにして進まないといけない。
本番では衣装をつけるからちょっと困るかな~~と思っても仕方ありません。
与えられた6分間にステージ上での音チェックが一番したいことでした。
またリハしていないと本番に音が出だした途端、とても上がりますよね。
普段の練習している時の音と全く違うので萎縮もします。

今回の舞台裏方は名古屋市民ギターオーケストラの皆様が中心になっていただいていました。
若くて礼儀正しいメンバーさんがテキパキと与えられた役割を皆さんがそれぞれにされていると言う印象で気持ちよく参加団体として専念させていただきました。
毎年定期的に演奏会を開いている(or出演している)合奏団はスタッフとしても参加組としても大変慣れていますね。
私達はどうだったかなと振り返ると、乗り物で移動している時・楽屋での様子・本番直前舞台袖状況・ステージマナー・・・結成当初の頃と比べると堂々としていますね。(笑)
勿論、年齢的なものもあるとは思いますが経験は何よりも強しでしょう。^^
これを繰り返していると上がらないんですよね。

昨年までは16人ステージ演奏が普通でしたが、今回は12人。
正直言って少し淋しいサルビアでした。
芯のある音を出していた二人が退会・長期休会となり、残りのメンバーはこのまま演奏するのは・・と2つの演奏予定をキャンセル選択しました。
でもまだまだよ~♪と元気なメンバーも居る訳で、励ましあいながら練習を続けてきました。

今年は主催の中部日本ギター協会40周年のイヴェントだそうで、8月に再度出演要請がありました。
今年の活動は全て初心に戻って~~と出直した直後だったので軌道に乗せれるか不安でしたが、頑張りましょう~♪の声が上がり今回に至りました。
と言っても既に予定が入ってしまった人もいて2名不参加。

結果的にやはり出演して良かったと思いました。
音が小さくて自分たちにも満足出来ないんじゃないか~~と思っていたメンバーが明るい表情をしていました。
それが全てですね。^^


  当日の各出演団体のステージ写真はコチラ


私は普段の集まりを一番大切にして行きたいと思ってこれまで活動してきました。
無目的でダラダラニコニコは楽しい会であるはずないし続かないと思っています。
目標に向かおうとすることが活動が根底にないと充実した合奏にまとめれないですよね。
その意味で、今回、本番ステージ演奏するまでにまとまりの姿があったことにとても満足出来ていたし嬉しい光景でした。
メンバーの気持ちの中には多少の無理があったにしても、やはり外に出てサルビアとして一つになることがどれだけ大切な事だったのかをそれぞれが感じたと思いました。

また元気にギターを持って何処かへ出かけましょう。

これから半年間はまたゆっくりとした活動に戻ります。
レパートリーを増やさなくちゃ。(笑)
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by gc-salvia | 2007-10-20 21:00 | 楽しい出来事

6月29日ミーティング

今年前半期の大きなイヴェントが一つ過ぎたので、その打ち上げと後半期に向けてのミーティングの場を設定しました。
とその前に先ずは美味しいものを食べてから~~♪と言うのがサルビア流です。^^

ミーティングでは先ずは今年のギターアンサンブルの集い参加について。
十分協議した結果今年は不参加の方向を採る事にしました。
来年度が25周年記念イヴェントを考えたいので、これからの一年間はサークル内活動を一層充実したものにしたいと思っているからなんです。

サルビアは女性ばかりでしかも初心者が圧倒的に多い集団。
外部のコンサートに追われる事ばかりしていては何処かもろい所から亀裂が生じるやも知れません。
決して無理のないように、ステージ演奏が一つなくなることでダレることなく、ここの所無難に復習中心で進めていましたが新しい曲にもチャレンジして前に前に進めて行きたいと考えています。

やさしい曲をこころを合わせてハーモニーしていたい。。。
そのハーモニーに自信が持てて『聴いて戴きたい♪』と今よりももっと前向きになった時に衣装を着けてステージで演奏したいと思っています。

ただ一年一年大事に過ごしていかないと、それぞれの趣味に掛ける事情が変わっていく年代でもあるので、『出来る時には出来る事をして行きたい♪』の気持ちも大切にして行かなければとも思っています。
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by gc-salvia | 2007-06-29 22:04 | 楽しい出来事
今年度前半のお楽しみイヴェントでした。 (詳細はコチラにもアップしてあります)
晴れてたらとてもきれいな風景が広がっていたはずの日本昭和音楽村でしたが、生憎の雨模様。この時期だから仕方ありませんね。

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親しく交流させていただいている合奏グループと一日をご一緒しましょうと言うイヴェントです。
控え室は十分弾くスペースがないので午前中はステージを使ってそれぞれの合奏グループがリハーサル。
約30分ずつたっぷり頂けました。
客席で他の合奏団の練習光景を見ることもとても参考になりますね。

準備していただいたお弁当・お饅頭・お菓子をお腹に納め(笑)、午後1時から本番ステージです。

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私達サルビアは最近ステージ演奏中写真が全然ないので、♪一度きちんと撮りたいね~~♪と衣装を身につけました。
4種類のスカートを揃えているのですが今回はベージュ。

ステージ演奏は日常と違う場だから衣装を身につけて多少の緊張感とともに演奏するとこれも思い出に残るのでは・・と私は思うのですが、今回の交流会イヴェントでも当にそう感じました。

肝心の演奏は(笑)本番はまあまあだったのではなかったかなと一応ハッピーステージだったと記憶に残るでしょう。。^^

   1.さよならの時

   2.アルハンブラの思い出

   3.夢見るカノン


目標に一緒に向かう喜び、同じ時間を一緒に過ごせる喜び、幸せを幸せと感じる喜び、音のほかにもギター合奏からは得られるものが大きいと改めて感じました。
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by gc-salvia | 2007-06-25 06:25 | 楽しい出来事

鑑賞会&食事会

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今日は通常のギター合奏練習はお休みして「ギターとヴァイオリンの演奏を楽しみましょう♪」という事で、レストラン・ワイズ・ロティに集合しました。

名古屋から野村芳生さん(G)と森本千絵さん(V)にお出で戴きサルビアメンバーだけの為に演奏して戴くと言うとても贅沢なお楽しみイヴェントです。
最初に野村さんのギターソロを4曲、続いて森本千絵さんとの二重奏の演奏でした。
(詳細はコチラに)

お二人のトークを交えた素晴らしい演奏はとても時間が短く感じました。
音量調整のない生のギターとヴァイオリンの音、正直言ってギターが負けてしまうのかなと思っていましたが実際にはその様なことなく、ギターの繊細なニュアンスある弾き方も十分に調和していました。
大きすぎない会場だったからでしょうか。。
とても意義のある鑑賞会でした。


そして部屋を移して奏者のお二人もご一緒にお楽しみ食事会。
このレストランを使うのは昨年の講習会に続いて2度目ですが、食事はとても美味しくて優雅な気持ちになります。

「サルビアメンバーだけのコンサートではとても勿体無いね~♪」との声もあり、また機会があれば少し人数を増やしてのイヴェントに出来れば・・と夢の膨らむ有意義な一日でした。

また来週から再びギターを持って、楽しみながらまだまだ自分達でも前向きの活動をしていきたいと思いました。
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by gc-salvia | 2007-03-30 20:02 | 楽しい出来事